Joy-Conは1個直るとすぐに調子に乗る。気付いたらジャンク48本になっていた

修理販売

Joy-Con修理、危険である。

何が危険かというと、1個直ると「俺、全部直せるのでは?」という謎の自信が湧いてくる。

最初に修理したJoy-Con。
ドリフトしていたスティックを交換したら、普通に直った。

Switchの補正画面でも問題なし。

「おお…いけるじゃん」

そこからだった。

メルカリを開く。

「動作未確認」

買い。

「スティック不具合」

買い。

「LR反応不明」

まあ買い。

「認識しない」

たぶん何とかなる。買い。

「ジャンクです」

オトナ買い。

どんどん増える。

最初は「修理練習用に数本だけ」のつもりだった。

気付いたら、部屋にJoy-Conが積まれていた。

数えてみた。

48本。

どーすんだコレ。

画像はごく動作確認した一部です。

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